ABテストは何件のクリックから意味を持つか|30件・100件・200件の目安
1日1本、あなたの言葉で
記事が増えていく
やることは月に一度、話すことだけ。
記事もnoteもSNSの原稿も
忙しい月があっても止まらない。
月に一度、5分ほどの収録を何本か。質問してお聞きします。
サイト記事の転載ではなく、一人称で書き下ろしたもの。
X・Instagram ほか6媒体分の投稿文。
記事もnoteもSNSの原稿も
忙しい月があっても止まらない。
月に一度、5分ほどの収録を何本か。質問してお聞きします。
サイト記事の転載ではなく、一人称で書き下ろしたもの。
X・Instagram ほか6媒体分の投稿文。
もしデジは、話した内容が記事になって、サイトに積み上がっていく仕組みです。やることは、月に一度、話すことだけ。収録1本は5分ほどで、そこから記事が生まれ、原則1日1本のペースで公開されます。note用の原稿とSNSの投稿文も一緒にできあがります。
対象は、営業には強いのにWebまで手が回らない経営者です。セミナーや交流会、紹介で仕事を取ってきた方に向けて作りました。
収録1本は5分ほど。短い話を何本か録っていきます。一人で話しづらければ、こちらから質問して引き出します。時間は区切りません。
録った内容は記事になり、サイトに公開されます。note用の書き下ろしと、SNS6媒体の投稿文も同時にできあがります。
毎週、次に話す質問が届きます。答えるだけです。まとめて録っておけば在庫になり、忙しい月でも記事は止まりません。
商談の数が、展示会やセミナー、交流会、紹介に乗っている。どれも出れば取れます。ただし、出続けないとゼロになる。出展料も、資料も、そこに使う何日かも、毎回かかります。
リードの蛇口が、自分のリソースにそのままつながっている。動いた分しか増えず、動けない月は増えない。
商談に持ち込めば決まるのに、案件の総数が頭打ちになるのは、営業が弱いからではありません。その手前の入口が、人力だけで開いているからです。
展示会に出れば、その場で会社名を調べられます。セミナーで話せば、話した分野の言葉で検索されます。リアルに出るほど検索は増える。つまり、こちらが需要を作っているわけです。
その検索を、自社のサイトが受け止められなければどうなるか。上位にある他社のサイトが受け止めます。検索した人がそこを読んで、そこで納得する。自分で作った関心が、そのまま他社の評価として積み上がっていきます。
リアルに投資するほど、他社のサイトが強くなる。そういうことが実際に起きます。
名刺を渡した相手は、後から必ず調べます。検索して何も出てこなければ、その名刺はそこで止まります。出てきたとしても、更新が何年も前で終わっていたり、会社概要しか載っていなければ、判断する材料になりません。
嫌われるわけではない。ただ「よくわからない会社」のまま置かれます。
Webサイトは、信頼を勝ち取る場所ではありません。営業で勝ち取った信頼を、損なわないための場所です。リアルで作った需要は、自社のサイトで受け止める必要があります。求められているサイトが自社のサイトである状態。これができて初めて、展示会もセミナーも、出た分がまるごと自分に返ってきます。
そのためには、サイトが動いていないといけません。思い出したように年に数回更新する、では足りない。
わかってはいても、続かない。
十年、二十年と営業をしてきた人が、同じ年数を文章に使ってきた人と同じように書けるわけがない。適性が違うから職種が分かれているわけで、そこは伸ばすところではありません。
Webで読まれる記事に必要なのは、文章力ではありません。読み手が見ているのは、書いた人の技術ではなく、何が書いてあるかです。そして「実際のところどうなのか」を一番持っているのは、現場に出ている人です。
サイトの更新が続かない。その正体とは?
話した内容から記事になったものです。現場で実際に起きたことを書いています。
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お問い合わせの前によくいただく質問をまとめました。
毎週、次に話す質問が届くので、テーマを自分で考える必要はありません。断られた理由、何度も聞かれる同じ質問、値段を聞かれるタイミング。現場で毎日受け取っているものが、そのまま記事の中身になります。
大丈夫です。まとめて録っておけば在庫になり、1日1本ずつ出ていきます。話せない月があっても記事は止まりません。
検索から問い合わせが入り始めるまでは、一般的に半年から一年かかります。積み上げるものなので、そこは短くできません。逆に言えば、積み上がったものは簡単には崩れません。
大丈夫です。書く作業はこちらで引き受けます。話していただいた内容が記事になるので、文章を書く時間も、何を書くか悩む時間も要りません。